商品説明
ビタミンCをはじめとしたビタミン群が豊富なほか、カリウム、葉酸、食物繊維などをたっぷりと含んだ「赤いルバーブ」を刻んで冷凍しました。
商品仕様
| 製品名: | 長野県富士見町産 赤いルバーブ(カット) 500g【冷凍】 |
|---|---|
| 型番: | 80701233 |
| メーカー: | アビエスファーム |
| 内容量: | 500g |
|---|---|
| 発送について: | 3~5日程度 |
| 配送について: | 冷凍便 |
| 包装について: | なし |
| のしについて: | 不可 |
| 同梱について: | メーカーから直送のため、他の商品と同梱できません。(他の商品と合わせて購入できません。) |
長野県 富士見町産の真っ赤なルバーブ
富士見町は八ヶ岳南山麓に位置し、標高は約1,000mで昼夜の寒暖差が大きく降雨が少ない冷涼な高原地帯です。ルバーブは冷涼な気候により赤色が鮮明になるといわれており、富士見町では希少種とされる「赤いルバーブ」が生産されています。
緑色や緑と赤のグラデーションといったバリエーションがありますが、「赤いルバーブ」は富士見町が日本一の生産量です。
ルバーブとは
ルバーブはシベリア原産のタデ科の植物です。日本では主に長野県や北海道などで栽培されており、さっぱりした酸味を生かしてジャムやスイーツなどに使われます。ヨーロッパではとてもポピュラーですが、日本ではまだまだ食べたことがない人が多い野菜ではないでしょうか。
別名は「ショクヨウダイオウ(食用大黄)」、漢方名は「ダイオウ」で、現在の日本でも主要生薬の一つとして扱われており、便秘やそれに伴う腹部の膨満感などに処方されているようです。
ビタミンCをはじめとしたビタミン群が豊富なほか、カリウム、葉酸、食物繊維などをたっぷりと含んでいます。
ルバーブの食べ方
近年百貨店やスーパーでも見かけるようになりましたが、まだまだ希少のため馴染みがない方も多いルバーブ。
欧米ではサラダや肉料理のソースとしても食されていますが、日本ではやっぱりジャムがポピュラーです。熱を加えるとすぐにやわらかくなるため、あっという間にジャムができます。レモン汁や、相性がいい苺を入れるとよりおいしくなります。
その他、マフィンやタルトなどにもおススメです。










